5分だけ始める、科学的根拠のある方法。
「やる気が出ない」の正体と、脳に合った動き方を知る。
やろうとは思ってるのに、
なぜか手が動かない。
気づいたら1時間が消えていた。
ドイツの心理学者クレペリンが発見した概念。
作業を始めると、脳の側坐核が活性化し、ドーパミンが分泌される。やる気は「先にある」のではなく、動いた後についてくる。
「資料を作る」ではなく
「タイトルだけ書く」に縮小する
「5分だけ」と自分に約束する。終わっていい許可を与える
5分後には「もう少し続けたい」状態になっている
やる気が出るのを待たなくていい。
始めることが、やる気を生む。
kodou flow は、その「最初の一歩」を一緒に踏み出すために作りました。